無料トライアルが終わったり、解約したりするとどうなりますか?

最終更新日:2026年9月28日

無料トライアルが終わるか解約すると、ワークスペースは一時停止します。ウェブサイトは公開されなくなり、再開するまで決済の受付やAIとのチャットはできません。データは削除されず、プランを選べばすべて再開できます。

ワークスペースが一時停止するタイミング

解約しても、支払い済みの期間が終わるまではプランが有効で、すべての機能を使えます。その後、ワークスペースが一時停止します。無料トライアルの場合は、14日間が終わるまでにプランを選ばなければ一時停止します。

停止するもの

  • ウェブサイトが公開されなくなります。 Repaintのアドレスでも、独自ドメインでもアクセスできません。
  • 決済が停止します。 顧客はサイトで購入、予約、サブスクリプションへの登録ができなくなります。
  • メール送信が停止します。 領収書やニュースレターも送信されません。
  • AIとのチャットができなくなります。 再開するまで変更はできません。

サイトで有料サブスクリプションや会員制サービスを運営している場合は、解約前に、一時停止が顧客にどう影響するか考えておきましょう。

保存されるもの

作成したものは削除されません。ウェブサイト、ダッシュボード、チャット、データはすべてワークスペースに保存されます。

再開するには

いつでもプランを選んで支払えば再開できます。すべて以前の状態に戻ります。

支払いに失敗した場合

Repaintのサブスクリプションの支払いに失敗すると、ワークスペースには猶予期間が設けられます。ウェブサイトは公開されたままで、サイト上の機能も動き続けますが、ワークスペースの請求設定で支払い情報を更新するまでAIとはチャットできません。猶予期間中、Repaintは決済を再試行します。最後の再試行にも失敗すると、解約として扱われ、ワークスペースが一時停止します。

これはご自身のRepaintプランの支払いについてです。週間AI利用上限に達した場合とは別で、利用上限に達してもサイトは公開されたままです。

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